会員相互の親睦を図り、慶応義塾および地域社会の発展・振興に寄与することを 目的としています

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会長挨拶 平尾和寿(1970・経)

武蔵野三田会は1955年に発足、慶應連合三田会に所属し、武蔵野在住・在勤の塾員約200名の会員で構成され、緑豊かな人口15万人弱・面積11km2の武蔵野市を活動の拠点としています。

活動としては、四季それぞれに「総会・懇親会」「納涼懇親会」「バス研修」「忘年懇親会」を催し、それに各分科会活動及び勉強会が加わります。

分科会は、ゴルフ、テニス、ボウリング、ハイキング、散策、美術、ジャズライブ(鑑賞)、落語(鑑賞)、グルメ、バーベキュー、ボランティアと多岐にわたっています。具体的な活動内容・計画はこのH/Pとblogでご覧いただけます。

同じ慶應義塾で学び・遊び・交友を深めた塾員同士が、地元武蔵野市で卒年の枠を超えて交流を深める事が出来る場や機会を、大いに設けて行きたいと思っております。

多くの塾員の方々が武蔵野三田会にご参加頂く事を心より願っております。ご入会をお待ちしております。

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武蔵野三田会の概要

【 設 立 】 1955年
【 目 的 】 会員相互の親睦を図り、慶応義塾および地域社会の発展・振興に寄与することを 目的としています。

【 会 員 】 当会の会員は東京都武蔵野市に在住、在勤もしくはそれに準ずる塾員のうち、当会の目的に賛同して入会を希望し、年会費(3,000 円)を納入した塾員によって 構成します。 会員数は約 200 名です。

【活動内容】

  • 会員相互間、慶応義塾、各地三田会、近隣稲門会、武蔵野市等とのコミュニ ケーションの拡大
  • 総会、納涼懇親会、忘年懇親会等の開催
  • バス研修
  • 会報発行
  • 各種分科会の開催 
  • 幹事会と特定会務遂行のための作業部会開催
  • その他                                          LinkIcon目次に戻る
【 役 員 】
2025年 5 月現在

会    長

平 尾 和 寿

(1970・経)

 副   会   長

下   島   泉

(1970・法) 

 副 会 長

伊 藤 雪 子

(1970・文)

事 務 局 長

三 澤 正 彦

(1974・工)

会 計 幹 事

神 保 二 郎

(1964・経)

会 計 監 査

西脇 泰三郎

(1970・商)

  

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【 幹  事 】
2025年5 月現在

梅 川 芳 宏

(1962・法)  

小 松 郁 彦

(1962・法)   神 保 二 郎 

(1964・経)

斎 藤 猛 男

(1966・法) 大沢 宏一郎 (1968・商) 海老原 政徳 (1968・経)

伊 藤 雪 子

 (1970・文)

 下 島  泉

(1970・法) 平 尾 和 寿

(1970・経)

三 澤 正 彦

(1974・工)

鈴 木 邦 明

(1975・工)

渡 部 明 子

(1975・文)

津 嶋 聡

(1979・経)

秋 山 博 司

(1980・商) 関 口 弘 和 (1980・経)

菊 地 茂 雄

(1981・経)

菊 池 太 郎

(1983・法) 赤 崎 江 里 (1992・法)
  

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【武蔵野三田会 規約】2022年5月現在
ポインタを持っていくと、各条の規約内容が表示されます。                          LinkIcon目次に戻る

第1条 (名称)

本会は、「武蔵野三田会」と称する。

第2条 (目的)

本会は、会員相互の親睦を図り、慶応義塾及び地域社会の発展、振興に寄与することを目的とする。

第3条(活動)

1. 本会の目的を達成するために全体活動(勉強会、懇親会)、 分科会、会報の発行、ホームページの運営、会員の拡充その他の活動を行う。
2. 本会活動全体の事務を司る目的で事務局を置く。

第4条(会員)

1,本会の会員は、原則として武蔵野市内に在住する塾員及びそれに準ずる塾員で本会の目的に賛同し、入会を希望し、入会金を納入した塾員により構成する。
2,本会の会員は年会費を納入し、本会の名の下に本会の目的以外の活動を行つてはならない。
3.会員の住所・姓名に変更が生じた場合は、会員は速やかにその旨を事務局に連絡するものとする。
また、退会についても速やかに届け出るものとする

第5条(組織)

1.本会の活動を行うために以下の組織を設ける。
(1)総 会
(2)幹事会
(3)分科会
2.各組織の役割は以下のとおりとする。
(1)総会:本会の意思決定機関とする。
(2)幹事会:
① 総会の議案の決定
②幹事候補者の選定及び推薦
③全体活動の推進
④分科会の活動の促進
⑤その他本会会務の執行に関する事項の審議決定
なお、幹事会は、本会会務の執行に関し、必要に応じて幹事及び一般会員から若干名を選出してワーキングチームを組織することができる。
(3)分科会:文化、スポーツ、社会活動など本会の目的に沿つた各種活動を企画実行する。
なお、各分科会の世話人は適宣その活動状況を幹事会に報告するものとする

第6条(会計年度)

本会の会計年度は4月 1日から翌年3月 31日までとする。

第7条(役員)

1.本会の運営を行うために、会員の中から選定された幹事を若干名置く。幹事の選任は総会で行う。
2.幹事会は、互選によって以下の役職者を選任し、総会に報告する。

  1. 会長(1名)
  2. 事務局長(1名)
  3. 会計幹事(若干名)
  4. 会計監査(若干名)

3.幹事会は、必要に応じて若干名の副会長および副事務局長を互選により選出することができる。
4.幹事の任期は2年とする。ただし再任を妨げない。なお、改選期以外の時期に選任された幹事の任期満了時期は、他の幹事と同一とする。

第8条(役員の職務)

会  長:本会を代表し、本会の運営を司る。
事務局長:本会の事務局を総括する。
会計幹事:本会の会計処理を行う。
会計監査:本会の会計を監査する

第9条(相談役・顧問)

1,幹事会は、相談役及び顧間を置くことができる。なお、相談役及び顧間は幹事会に出席することができるものとする。
2,相談役及び顧間の任期は2年とする。ただし、再任を妨げない。

第10条(総会)

1.本会は、毎年1回総会を開催する。特段の事情がある場合は、書面による開催を妨げない。
2,総会においては、次の事案を審議する。なお、総会における議決は出席(書面投票も含む)会員の過半数をもつて決する。

  1. 前年度活動結果と会計決算
  2. 新年度活動方針と会計予算
  3. 幹事の承認(追認を含む)
  4. 規約の制定及びその改廃
  5. その他幹事会が必要と認めた事項

第11条(運営費)

1,本会の運営は、入会金、年会費、活動参加費、寄付及びその 他の収入によって賄う。
2.本会の入会金は、会員1名当たり3,000円とし、初年度年会費に充当する 。
3,本会の年会費は、会員1名当たり3,000円とし、会計年度に合わせて 徴収する。

第12条(事務所)

事務所は武蔵野市内で事務局長の指定した場所に置く。